施工できる場所
第二種電気工事士「金属可とう電線管工事の施工場所」の問題
2種金属製可とう電線管を用いた工事(可とう電線管工事)を施設できる場所として、適切なものはどれか。
イ展開した場所および隠ぺい場所(乾燥・湿気を問わない)
ロ乾燥場所であって点検できる隠ぺい場所に限り施設できる場所
ハ乾燥した展開した場所のみ
ニ危険物のある場所だけ
正解
イ.展開した場所および隠ぺい場所(乾燥・湿気を問わない)
2種金属製可とう電線管工事は展開・隠ぺいを問わず、乾燥・湿気のいずれの場所にも施設できる。
?選択肢ごとの解説
イ ○2種金属製可とう電線管工事は展開・隠ぺいを問わず、乾燥・湿気のいずれの場所にも施設できる。
ロ ×乾燥場所の隠ぺいのみに限られない。
ハ ×展開した場所のみに限られない。
ニ ×危険物のある場所専用ではない。
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ukamiru 過去問 · 第二種電気工事士 · denki2-x40a-0011
